EMERGENCY POWER & WATER
非常時の電気と水の備えが、 この地域を守る。
停電しても施設の機能を止めないための、LPガス非常用発電をお届けします。
補助金を活用して、ご負担を抑えた導入をお手伝いします。
こんな設備があったらいいと
思いませんか?
Greeting
停電したとき、施設では何が止まるでしょうか。
照明も、空調も、医療機器も、水道のポンプも動かなくなります。
私たちは、LPガス非常用発電を中心に、
太陽光発電・蓄電池・空気整水器を組み合わせて、
その場で「電気」と「水」を確保する方法をご提案しています。
普段は使わない設備だからこそ、なぜ備えるのかを一緒に考えるところから。
補助金の活用まで含めて、無理のない備えをお手伝いします。
様々な施設の安心を支える、私たちの強み
Our Strength
POINT 01
01
非常用発電を専門に扱っています
他社は電気代削減の切り口が中心で、非常用設備としてのご提案はあまりありません。
POINT 02
02
防災士の資格を持つ立場からご提案します
万一のときにどんなエネルギーがあればよいか、という視点でお話しします。
POINT 03
03
補助金の申請から導入までワンストップ
採択されなければ施工しないため、費用のご心配はありません。
非常時に確保したいのは、電気と水です。
Serviceその手段として、施設の状況に合わせた設備をご提案します。
迫られるBCP対策
BCP福祉施設には2024年度からBCP(事業継続計画)の策定義務があります。
いまは計画書だけでなく、実際に動かすための「設備の備え」が求められています。
南海トラフをはじめ、想定される災害は年々具体的になっています。
BCP対策について詳しく
POWER
停電
照明・空調・医療機器・
ポンプが止まる
照明・空調・医療機器・ポンプが止まる
WATER
断水
入浴も調理も
できなくなる
入浴も調理もできなくなる
TEL
通信遮断
連絡手段が
確保できない
連絡手段が確保できない
補助金の申請まで、まるごとお任せください
Subsidy「申請が複雑そう」「期限が短くて難しそう」、そのご心配は不要です。
STEP 01
使える制度を
お探しします
制度内容と募集時期をご案内し、施設に合う制度を選びます。
STEP 02
申請書類の作成・
提出までサポート
面倒な書類づくりも、実績報告まで一緒に進めます。
STEP 03
採択されなければ
施工なし
費用の心配はありません。全額負担になることはありません。
介護施設向け(厚生労働省)と、避難所機能を持つ施設向け(経済産業省)、それぞれに制度があります。
補助金・交付金のご案内